2019年12月01日

RISULT QUALITY [BASS HANKACHI]

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RESULT QUALITY "R.JUMPING BASS CLUB"
BASS HANKACHI

サイズ 60cmx60cm

LIBERAL ANGLERS SP COLOR
"リザーバーグリーン”

日本列島! ジャンピングバス! DRIVE! CAMP! FISHING!!
包む、巻く、拭く、敷く、被る、隠す...使い方は無限大
古来からの純朴道具は、使い手次第で色んなものに化けます!
私生活で、野外遊びで。装飾やプレゼントにも。

写真撮ってたら、猫が現れ欲しそうな目で見てました。
野生の直感に間違いはない。
仕方ないから一枚あげようと思ったら、夕日に消えて行きました。

やはり猫ではなくTOP WATER PLUGGERにお似合いのようです!

アルパカ道具店にて。
posted by ns at 22:21| 日記 | 更新情報をチェックする

2019年11月27日

採集

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2019年11月18日

トップウォータープラッガー

なんたる不覚。
TOP WATER PLUGGERたるものが他魚種に夢中になってしまって秋のバス釣りを逃してしまうという失態をおかしてしまった。
”徹底的”という性格がフルに出てしまって連日海辺に入り浸り、遠投を繰り返した挙句、腕を負傷。
さらに車も故障。この代償はでかい。

昨日、息子と大型シーバスを狙いに淀川に。
そこで”もってる中学生”が完全汽水域である新御堂筋の真下でなぜか良型バスをトップでゲット。
そのバスの匂いにクラッと........我に返った。

ほんまもんのパンクスというのはパンクしか聞かない奴のことを言う。
と、そう思っている。
同じくトップウォータープラッガーというものもトップでバス釣りしかしない奴を指す言葉だと思っている。
他魚種もやるのは総称してルアーマンと呼びたい。

ロットンに集う人達の多くはほんまもんのトップウォータープラッガーorバスマン。

この秋、彼らに一途さ、クレイジーさ、バスにかける人生を、距離を置いてしまって客観的に見れた気がする。


自分は

今更ながらトップでバスしか狙わない奴が一番かっこいいと

心からそう思う。

posted by ns at 23:45| 日記 | 更新情報をチェックする

2019年10月23日

電気ウキ

数年前からハマっている太刀魚の餌釣り。
只今シーズン真っ盛り。
夜になると大阪湾の水面が無数の電気ウキでライトアップされる。
自分のように、ふらっと気まぐれで竿を出す人間には明らかにルアーフィッシングが向いているが、あの電気ウキが水中にゆっくり引き込まれてゆく、なんとも言い難く、まるで魂を吸い取られるような快楽を覚えて以来..気づけば電気ウキ中毒になってしまっている。
求めるものがそんなところにあるから、もちろんソロ釣行。
家から10分程度の近場に長くても2時間の滞在。それが定番スタイル。
スピリチュアルなジャズを聴きながら、電気ウキの灯りがゆっくりと水中に引き込まれ、滲み、萎み、やがて消えていく。
別にファイトを味わいたい訳でもなく、食べたいわけでもなく、釣り上げた快感を味わいたい訳でもない。
大昔、バイクで転んで気を失った。
徐々に薄れていく意識、ノイズが混じる視界、フェードアウトしていく音と光。
強いていえばその時と同じ類の快楽。

きっと太刀魚じゃなくてもいいのだと思う。
ゆっくり、じんわり、灯りを水中に引き摺り込んでくれる魚ならなんでもいい。

釣りの愉しみ方は千差万別。
スピリチュアルフィッシングの探索は老後への積立のようなもん。









posted by ns at 22:28| 日記 | 更新情報をチェックする

2019年10月07日

2017

マックを開く。
写真をクリックする。
これまで撮り溜めた写真が沢山ある。
で、今更だがライブラリに”メモリー”という項目がある。のに今日気づいた。
これまで意識もしなかった。
とりあえずクリック。
どうやらパソコンが勝手にベストショットを選んで過去の思い出を甦らしてくれるという類のやつだと思う。

懐かしい写真が一杯。なかなか渋いセレクトをしてくれる。

特に「この年のベスト 2017年」に勝手に選んでくれたそのセンスがいい。
ユーモアがわかってる。

この微妙な4人のポーズ。
まるでNYの前衛劇団の様。

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2019年10月04日

RIVER

10/4 AM5:00 - 9:00
和歌山 河川

強烈な日差しで軽く日焼け。半袖で蝉の鳴き声を聞きながらの釣り。
まるっきり秋を感じられないムード。
前日からの雨で濁り気味。水門閉止で流れなく水面に”気”なし。
久々に来たら見知らぬ流木多し。
台風での増水で上流の中洲から流されてきたもの。
上流に上がりあの木を確認しようと思ったが、姿なし。
台風かと思いきや近くに盛土とショベルカー。
そんなところを整備する必要があるのか?ってところ。
もし妖怪が住んでいたら、きっとそれなりの代償を払わされる。

4BITE 2BASS 1OUT

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posted by ns at 19:03| 日記 | 更新情報をチェックする

2019年09月18日

TODAY

9/18 AM5:00 - 12:00
紀伊半島リザーバー

蝉 蛙 野鳥 蝶々 虫.... 風が吹けば肌寒いが、山の生き物はまだまだ夏の様相。

4BASS。

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2019年09月13日

ススメ

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まあ、生きてたら、それなりのストレスが全身に溜まってくるもの。
まあ、解消の仕方なんてもんは、人それぞれに適した処方箋があるもの。

その上で、一方的にオススメするとなると.....

工房 西岡 の 静物 を 家中に 放て !


と    なる。

インドア..... アウトドア......その境界線をぶち消す。

ブレイクドアのススメ。





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2019年09月12日

雑場

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猿の47 クソ旨し。

WORK ON 003の構想に耽る。

夏も終わる。

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外来種は本当に悪者か?
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2019年09月06日

Trip Roll

また台風。
またまた台風。
一年一度の恒例遠征釣行も予定を変えざる事態に。

ただ自然は気まぐれ。
ひょっとしたらうまい具合に目的のフィールドは悪天候を躱すかもしれない。
そんなことを考えると簡単に中止とする判断に迷いが生じる。

でも尊敬するアウトドアマン達の著書にはよくこんなことが書かれている。
「引き返す勇気と判断力を持つことが真のアウトドアマン」

先達の手引きは、いわば何千年も前から受け継がれる冒険者の教訓。

未練タラタラだが本命フィールドは諦めるか.....。。。
この判断にきっぱり「誇り」を持てたら、一人前。。。。
まだまだだ。

ちなみにこの恒例の遠征釣行は年に一度エニードープ と同船する機会。
彼は毎回、プロトを持ち込んでくるのでとても楽しみ。
名作FLYNOSEなんて2年以上前からコツコツやっていた。
今回はどんなプラグを見れるのか!?

FLY NOSE 製作現場
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posted by ns at 00:49| 日記 | 更新情報をチェックする